ピンサロ好きの風俗体験談

ピンサロ嬢マイちゃんに生挿入 その1

私のいる地方のピンサロでは、仕切りがきっちりとしてあり、普通で言うピンサロのように他の席が見える、ということはあまりありません。

 

とある初めて行く店に入った時のことです。

 

この店もやはり、間仕切りがカーテンによってしっかりされており、音は聞こえこそすれ、見えるということはありませんでした。

 

私についてくれたのは、マイちゃんという色白の可愛い子。この子、元々はレンタルビデオ屋さんのツ◯ヤで働いていたのだそうですが、稼げないとのことで、このピンサロで働き始めたのだそうです。ちょっと相武紗季にも似ている感じがあり、齢を聞くと21と言っていました。

 

彼氏は1年以上いないそうで、H自体も全然していないのだそうです。お店には入ったばかりで、特に決まった常連客はいない、とぼやいていました。

 

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このピンサロでは、女の子は全裸にはなりません。ただ腰に布を巻き、その状態で騎乗位スタイルでまたがってくれました。

 

チューをしながら手マンをすると、どうやら感じてきたみたいで、アソコが愛液でトロトロになってきます。

 

マイちゃんは「汚れちゃうよ」と言ってくれました。せっかくなので、と思ってズボンを脱いでおしぼりでアソコを拭いてもらいます。

 

で、指を抜いてアソコにイチモツを当てると、抵抗もなく入ってしまいました。彼女は気づいたようですが、キスをしているせいで声がでないのです。

 

この時はそれで終わったのですが、マイちゃんとはその後再会することになります。

ピンサロ嬢マイちゃんに生挿入 その2

私がマイちゃんと再会したのは、次の週の週末でした。再会といっても、要するにまた店に行ったというだけのはなしなのですが…

 

マイちゃんに会うということで、朝から風呂に入り、爪も切り、ヒゲも剃りました。で、お店自体は12時開店なので、それに間に合うように家を出ます。

 

名刺の番号に電話をすると、電話口に出たのはそのマイちゃんでした。彼女はまだ入ったばかりですが、こうした電話番などもするのだそうです。早い時間帯に来る客は少なく、女の子は彼女一人とのこと。まあ田舎の町ですからね。

 

これから行くよ、と伝え、店に急ぎます。店では店長らしき人が案内してくれ、奥のほうのカーテンで隠れた席に座らせてくれます。私の他にはお客はいないようです。

 

出されたお茶を飲みながら待っていると、マイちゃんが来ました。笑顔がまぶしいです。私が指名したことにひどく喜んでくれているようでした。

 

「こないだはごめんね」と言うと、「いいよ」とのこと。

 

そこからは話しもそこそこに服を脱ぎ、私のズボンも脱がされてしまいました。彼女の裸を見ると、自然と勃起します。で、当然のように跨ってきて、前回のように生で挿入されてしまいました。膣はそれほど湿っていませんでしたのでちょっと痛かったです。一度抜いてもらって膣を愛撫し、ちょうどいい頃合いで再度挿入しました。

 

それからも週末ごとに店には通ったのですが、毎回生で挿入できました。でも、イクときは口です。